
お客さんが長く待たされ過ぎ、キレて帰ってしまう事。

生理中の女の子のこと。

風俗業界を辞めること。仕事が終わること。

営業時間が終わった後に、店の外でお客と食事をしたり、遊びに行ったりすること。

ナイショで働きたい時、きちんとした会社に在籍しているようにアリバイを装おうこと。

夕方の5時くらいから閉店まで働くこと。早番と遅番でお給料の差があるので、あらかじめ確認を。

出勤したのに一人もお客がつかないこと。

入会金などを支払い、会員となったお客さんのみが入れるシステムのこと。

生理中にプレイをするためにあそこに入れて血を止めておくスポンジのようなもの。

お店の写真や雑誌に、写真撮影した顔を出すこと。

お店の人や先輩から、一通りの仕事内容の指導を受けること。口頭のみの講習もあります。

お客さんがつくまでの間、プレイルームなどの個室で一人待機すること。反対にほかの女のコたちと一緒に控え室で待つことを「集団待機」といいます。

出勤した日にお客さんが一人もつかなくても、お店が決めた最低の保証金額をもらえる制度。

お給料から天引きされるお金のこと。名目はタオル代・クリーニング代・消耗品代などさまざま。

お客さんは女の子を指名する場合、指名料を支払います。その指名料を女のコのお給料にプラスするシステムのこと。

自分の好きなようにシフトを組めるシステムのこと。しかし、好きな時に行けば良いという訳ではなく、次の週の出勤できるスケジュールを、前の週に報告するといった感じ。

お店の担当者が近くまで来て喫茶店などで面接を行ってくれること。

キャバクラやパブなどでお店で着る制服を貸し出してくれること。無料の店もあるが、クリーニング代を支払わなければならないお店もある。

生理休暇のこと。SMでは赤マン好きがいるから、その場合は立派にお仕事できる。

お店から住まいまでの往復または片道をお店側が送り迎えしてくれること。終了時間まで働く子に限るなどの条件付きやタクシー代を支給してくれるお店もある。

入店を決める前に”おためし入店”というかたちで1日だけ働くことができます。もちろんその日のお給料は支給してくれます。

指定の民間託児施設の料金を負担してくれるというケースが多いですが、専用の託児所を設けていたり、ベビーシッターを雇っているお店などもあります。

女のコが気に入らないときに他の女のコに替わってもらうこと。有料の場合もある。

キャバクラなどで客同伴で出勤し、そのまま指名を取ること。同伴の前に店外デートをすることが多い。

昼3時ごろから夜の9時ごろまで働くこと。

正式に入店を決めた場合に、お店からのお祝いとして女のコに支給するお金のこと。

指名の本数をノルマとして課していること。ある期間内でお店が指定した本数以上の指名が取れなかった女のコに対して、何かしらのペナルティーを与えること。

「罰則」とは遅刻や無断欠勤をしないなど、仕事をする際に守らなければいけない規則。その規則を守らなかった場合に、お給料から差し引かれるお金が「罰金」。基本的には誰でも守れる内容がほとんどです。

開店から夕方5時ぐらいまで働くこと。

お店からお金を借りることができる制度。借りる際の条件や返済方法などはお店によってさまざま。

一日働いた分のお給料がその日のうちに全額支払われるシステムのこと。つまり毎日がお給料日!その他に、週払い制や月給制などがあります。

受付でお金を払った後、指名した女のコが何らかの事情で付けない場合にほかの女のコで案内すること。

雑誌やテレビなど、マスコミの取材を受けた際に、お店から支払われる手当。

一般のワンルームマンションやアパートをお店側が前もって借りてくれているケースがほとんど。電化製品などの生活必需品は完備されている場合が多いうえ、お店からも近いなど便利でお得。



















